価格管理(Google スプレッドシート連携)

システムの状態

連携正常(スプレッドシートから取得中)

現在のデータ最終更新: Fallback Mode

管理者向け:価格変更のルール

  • サイトのコードは直接編集しないでください。 全ての価格はGoogleスプレッドシート(Arsene_価格マスター)で管理されます。
  • 価格の変更方法:
    1. 管理用のGoogleスプレッドシートを開く
    2. `price_master` や `special_vehicle` シートの数値を変更する
    3. サイトに戻り、リロード(再読み込み)するだけで最新の価格が反映されます
  • メニューの追加:`price_master` シートの最下部に新しい行を追加し、ID、カテゴリ名、サイズ別価格を入力してください。`active` 列を `TRUE` にするとサイトに表示されます。
  • 業販設定:対象メニューの `wholesale_enabled` を `TRUE` にしておくと、見積もり画面で業販スイッチを入れた際に自動的に20%OFF(割引率はsettingsで変更可)になります。

業販ルール設定

📄 業販ルール詳細ページを開く
💴
基本割引率
全メニュー 20%OFF
割引対象外
CLASS A/S・カラーPPF
🔄
無償再施工
14日以内・1回限り
💳
支払い
前払い / 即日(掛けは承認制)
📈
優遇条件
月50万+3% / 月100万+5%
🚗
対応
施工のみ(納車・引取なし)
⚠️ 業販ルールはコードに組み込まれています。変更する場合は開発者に依頼してください。 業販条件は見積書PDFにも自動挿入されます。

初期セットアップ手順(開発者向け)

現在、このサイトは「仮のデータ(フォールバック)」で動いています。
ぴこさんのGoogleアカウントで本物のスプレッドシートを作り、サイトと繋ぎ込むには以下の作業が必要です。

  1. Googleスプレッドシートで「Arsene_価格マスター」を作成し、指定の4つのシート(price_master, size_rules, special_vehicle, settings)を作る。
  2. メニューバーの「拡張機能」>「Apps Script」を開く。
  3. エディタにAIが提供する `doGet()` APIのコードを貼り付け、保存する。
  4. 「デプロイ」>「新しいデプロイ」で、「Webアプリ」として公開し、アクセスできるユーザーを「全員」にする。
  5. 発行された WebアプリのURL をコピーする。
  6. この Next.js プロジェクトの直下に `.env.local` というファイルを作り、
    NEXT_PUBLIC_GAS_URL="ここにURLを貼り付け" と書いて保存する。
  7. もう一度 `npm run build` を行い、Cloudflare にアップロードする。