価格管理(Google スプレッドシート連携)
システムの状態
データ取得中...
現在のデータ最終更新: ---
管理者向け:価格変更のルール
- サイトのコードは直接編集しないでください。 全ての価格はGoogleスプレッドシート(Arsene_価格マスター)で管理されます。
- 価格の変更方法:
- 管理用のGoogleスプレッドシートを開く
- `price_master` や `special_vehicle` シートの数値を変更する
- サイトに戻り、リロード(再読み込み)するだけで最新の価格が反映されます
- メニューの追加:`price_master` シートの最下部に新しい行を追加し、ID、カテゴリ名、サイズ別価格を入力してください。`active` 列を `TRUE` にするとサイトに表示されます。
- 業販設定:対象メニューの `wholesale_enabled` を `TRUE` にしておくと、見積もり画面で業販スイッチを入れた際に自動的に20%OFF(割引率はsettingsで変更可)になります。
初期セットアップ手順(開発者向け)
現在、このサイトは「仮のデータ(フォールバック)」で動いています。
ぴこさんのGoogleアカウントで本物のスプレッドシートを作り、サイトと繋ぎ込むには以下の作業が必要です。
- Googleスプレッドシートで「Arsene_価格マスター」を作成し、指定の4つのシート(price_master, size_rules, special_vehicle, settings)を作る。
- メニューバーの「拡張機能」>「Apps Script」を開く。
- エディタにAIが提供する `doGet()` APIのコードを貼り付け、保存する。
- 「デプロイ」>「新しいデプロイ」で、「Webアプリ」として公開し、アクセスできるユーザーを「全員」にする。
- 発行された WebアプリのURL をコピーする。
- この Next.js プロジェクトの直下に `.env.local` というファイルを作り、
NEXT_PUBLIC_GAS_URL="ここにURLを貼り付け"と書いて保存する。 - もう一度 `npm run build` を行い、Cloudflare にアップロードする。